毒親になぶられるだけでなくケースワーカーにイライラさせられる生き地獄

  • 2021年10月9日
  • 2021年10月12日
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毒親家庭から脱出すべく一人暮らしを開始。それも人間関係が原因で仕事もうまくいかず、あげく採用を取り消されたりしてジリ貧のち生活保護を受給する流れとなります。

このときは形どうあれ毒親から絶縁できると思ってましたが、一方的に突き放すのではなく、過干渉タイプであることについ最近気がつき、今なおなぶられ続け中。

2021年7月19日から受給開始となって2ヶ月半が経過してケースワーカーにイライラさせられたのは以下の内容です。

  • 引っ越しの際の重要事項説明で某不動産が出せないと説明したところ、なぜか責められる
  • 受給者ではなく親の方に肩をもつ
  • 職業相談のカウンセリングを当日反故にされて、2ヶ月以降が経過しても一向に音沙汰なし
  • 何度も職業訓練に行くことを伝えてるのに、締め切った後から給付金の制度を利用するよう難癖つけてくる
  • 仕事が決まらないことを言うと、仕事を選ぶなと言ってくる
  • 金曜日の17時前後に連絡してくる
  • 診察時の電話をすっぽかされ、受付で恥をかく(別の担当者)

最後のやつは小ちゃいもんですが、それ以外は到底看過できませんね。最初に自宅訪問された時は特に悪い印象もなく、ニュースとかで軽視される心配も必要ないかなと思っていたのですが、想像をはるかに超えましたね。

上記の点で共通しているのは毒親と同様に、こちらの意見に聞く耳をもたないことです。もっと親身になって対応していただけたら気持ちも安らぐし、希望だって持てるんですが。

親身にならないどころか、職業訓練の件なんか今すぐ現状打破したい気持ちを踏みにじる行為!いつか怒りをぶつけてやろうと思っても、別の誰かが他のケースワーカーにきつく当たられてるのを聞かされて萎縮して、結局は抑圧させられたり・・・。

本当に理不尽な扱いをしてくるのは毒親だけで充分です。現時点で3ヶ月くらいしか経過していないですが、今すぐにでも自立(厳密には独立)したくて堪らない。

最後の砦というか人としての尊厳をズタズタにさせられるという意味で、こんなもん利用すべきじゃない!直近で最終面接を不採用にした企業が本気に恨めしい!

けれども、肝心の突破口がないので毒親とケースワーカーもとい福祉事務所に尊厳をズタボロにさせられる日々が続くのです。(職業訓練の件は未だにイライラする)

いっそのことさっさと仕事を見つけて自立しようと思っても、もっと先のことを考えると安易にスキルにならない就業はしたくない。したらしたらで訓練校に行けなくなる。

引っ越しして管轄が変わるため、新しいケースワーカーになる予定ですが、果たしてどうなることやら。

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